どこが良い?おすすめ格安SIMランキング

どこが良い?おすすめ格安SIMランキング

 

格安SIMはMVNO各社が販売しています。

 

現在ではMVNOは軽く20社くらい存在しているので、どこを選べばいいのか分かりにくくなっているのが悩みどころです。

 

しかし、できるだけ安く使いやすい格安SIMを選んで、高いスマホ料金を節約したいところです。

 

このページでは、おすすめのMVNOをそのMVNOの強みと一緒にランキング形式で紹介したいと思います。

 

 

おすすめ格安SIMランキング

ニフモ

ドコモ回線のMVNO。

 

インターネットプロバイダのniftyが提供している格安SIM。
老舗のインターネットプロバイダが提供しているだけあり、データ通信速度が安定しているため、安心して使うことができる。

 

ニフモでは独自の割引制度「バリュープログラム」を提供している。
バリュープログラムはネットショッピングをしたり、アプリをダウンロードしたりすると割引が適用されるというもの。

 

バリュープログラムによる割引額は2015年6月度の実績で1人当たり694円と、かなりの割引がされてる。

 

現在、スマホセットで購入すると1万円のキャッシュバックキャンペーンが実施されているので、スマホを一緒に買って乗り換えるなら今がお得。
1.1GBプランも新たに導入され、プランの選択肢も増えているため、とてもオススメのMVNO。

DMM mobile

ドコモ回線のMVNO。

MVNOの中でも一番の安さを追求した格安SIMを提供している。

 

他のMVNOがDMM mobileよりも安くしたら、必ずそれよりも安い価格でプランを提供してくる徹底ぶり。
シンプル・データ通信が安定している・安いの三拍子が揃ったMVNO。

 

高速データ通信のデータ通信量は1GB/2GB/3GB/5GB/7GB/10GB/15GB/20GBとユーザの用途に合わせてきめ細かくプランが用意されている。

 

MVNOを選ぶのに迷ったらDMM mobileをオススメしたいくらい、安心して使えるMVNO。

mineo

au回線のMVNO。

au回線を使っている数少ないMVNO。
ドコモの回線もこれからサポートする予定で、ドコモ回線も使えるようになれば、国内初のマルチキャリアMVNOとなる。

 

価格も安く、通信も安定しているので、au回線のMVNOを使うならばmineo一択だと思う。

ぷららモバイルLTE

ドコモ回線のMVNO。

 

定額無制限を実現しているMVNO。
3日間に使えるデータ通信量の縛りなどは一切無い。

 

通信速度は上下最大3Mbpsと遅いが、動画を見るには十分に楽しめるだけの通信速度なので、とにかく大容量を使いたい人におすすめ。

楽天モバイル

ドコモ回線のMVNO。

 

楽天がサービスを提供している。

 

一時期は通信速度が遅いと評判だったが、今ではすっかり速くなっている。
スマホセットの種類もたくさんあり、セット購入すると楽天スーパーポイントで還元してもらえる。

 

「楽天でんわ」による通話料半額のサービスも提供していて、ユーザには使いやすいMVNO

 

格安SIMのまとめ

 

ランキングでは、おすすめの5社を紹介しました。
5社とも、それぞれの強みを持っているので、どのMVNOもおすすめです。

 

格安SIMを選ぶときは、あなたの使い方に合ったMVNOを選ぶことが、格安SIMを選ぶための秘訣だと思います!